女性のための情報商材の提供

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【高血圧】薬も運動も不要、食事だけで血圧を下げる藤城式食事法DVD
たったの3日でも血圧が下がっていきます。改善しなければ100%返金(DVD付)


head1[1]

head2[1]

あなたはもしかして、下記のように高血圧を改善しようとしていませんか?

tex1[1]

もしそうなら、あなたは間違った治療を続けていることになります。

あなたが

「血圧を簡単に下げたい」

「塩分制限や薬をこれ以上続けたくない」


と悩んでいらっしゃるのでしたら、この手紙を5分間だけ読んでみてください。

tex2[1]

prof[1]

私は30年間にわたり、高血圧をはじめとする
生活習慣病や糖尿病・ガンと食事の関係について
研究と活動を行なってきました。

現在では400人規模の食養フォーラムをはじめ
全国各地でセミナーや合宿を年間50回以上開き、
現役の医師までもが私の元へ学びに来ることもあります。

そんな私がこのホームページを立ち上げた理由は単純です。

あまりにも高血圧で悩んでいる人が多いから。

そして「正しい療法を行えば高血圧は簡単に改善していく」
という事実を知ってもらい、あなたに二度と高血圧に悩まされない
健康で快適な生活を送っていただくためです。

「でも高血圧はなかなか治らないと聞いたのですが・・・」

という声が聞こえてきそうですが、心配ありません。
私のところに来る方も、以下のような悩みを抱えています。

「処方された薬を飲み続けているがなかなか治らない」

「高血圧は遺伝な体質もあるからしょうがない」


また、管理栄養士に「とにかく塩分を控えめにして」「1日1万歩以上の運動を」
などと指導されるものの「なかなか効果が表れない」「思ったほど血圧が下がらない」
と悩み、ついには「私は意志が弱くて先生の言うことを守れないんです…」と自分を
責めてしまう人もいます。

つまり一般的に

「高血圧になったら低塩分の食事をしつつ、
降圧剤を一生飲み続けていくしかない」


とされてきたのです。

しかし、私は「高血圧は本当に治らないのか」 という課題を掲げ30年も研究を
続けました。

もともとは放射線技師として総合病院に勤務していた私は、
病院で行なわれている治療を根本から疑い、東洋医学や鍼灸治療も研究したり、
日本人に最適な食事や生活習慣を研究したり、いろいろなことを繰り返し研究し
試し続けました。

その瞬間は
「これだ!これなら日本人の高血圧も改善することができる!」
と飛び上がるほど喜んだのを覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、
その"あること"を高血圧に苦しむ人達に試してもらうことにしたのです。
【続きを読む】

tex4[1]

   

【高血圧】薬も運動も不要、食事だけで血圧を下げる藤城式食事法DVD
たったの3日でも血圧が下がっていきます。改善しなければ100%返金(DVD付)


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
【荒木式】高血圧改善プログラム
~薬もキツイ運動もやめられた画期的な食事法~


header3.jpg

check01.jpg

midashi_14.jpg

「血圧」というと難しく聞こえるかもしれませんが、
血圧とは血液が血管の壁を押す力のことです。

そして、その血圧は主に次の3つの血管の状態によって上がったり下がったりします。

その3つの血管の状態とは…

kekkan.jpg

上記の3つの血管の状態によって血圧は上がったり下がったりするわけです。

つまり、もし、血管がとても柔らかく、広く、そして、短かったら、
血圧は低くなるというわけです。

逆に、血管がとても硬く、狭く、そして、長かったら、血圧は高くなるというわけです。

ただ、通常、血管の“長さ”は伸びたり縮んだりするものではありませんので、
主に血管の“硬さ”と“太さ”が血圧に大きく関係しているということになります。

では、順番に血管の“硬さ”と“太さ”についてそれぞれ詳しく見ていきましょう。

midashi_15.jpg

血圧を上げる大きな原因の1つは、血管が硬くなってしまうことによるものです。

では、どうして血管が硬くなってしまうのでしょうか?

その大きな原因は「老化」にあるのですが、実は、
老化の最たる原因の1つとなっているのが「糖」なのです。

「老化」というと、特に女性は顔の「しわ」を気にされると思います。

このしわは、「糖」がコラーゲン繊維にくっついて皮膚が硬くなって
伸び縮みができなくなった状態のことなのです。

通常、コラーゲン繊維は、3重のらせん構造になっていて、
非常に柔軟で伸縮性のある組織です。

コラーゲンを食べると、肌がすべすべになったり、
保水効果が上がったりするのはそのためです。

でも、このコラーゲン繊維に「糖」が付着すると、
せっかくのらせん構造が硬くなって伸び縮みできなくなってしまうのです。

これが皮膚に起これば「しわ」となって現れますし、皮膚ではなく血管に起これば、
血管が硬くなる「動脈硬化」という症状となって現れるのです。

硬くなってしまった血管は、血圧を上げる大きな原因になります。

そして、血管が硬くなってしまう「動脈硬化」は、
「糖」がコラーゲン繊維にくっついてしまうことが原因で起きているのです。

つまり、「糖」が「動脈硬化」の原因となり、
「動脈硬化」が原因で高血圧になってしまっているのです。

midashi_16.jpg

血管が細く狭くなると血圧は上がります。

では、どうして血管は細くなってしまうのでしょうか?

一般的には、「コレステロール」が付くから血管が細くなると言われています。

しかし、実際に血管の狭窄した(細く狭くなった)箇所を摘出して、
その成分を調べてみると、確かにコレステロールも入っているのですが、実は、
それよりも圧倒的に多い成分があることが分かったのです。

その成分とは、「血小板」や「白血球」です。

「血小板」や「白血球」は、傷口をふさいだりバイ菌の侵入を防いだりという役割を
果たしていることはご存知だと思います。

血管が狭くなっているところに、なぜ、傷口をふさいだり
バイ菌の侵入を防いだりする「血小板」や「白血球」が集まって来ているのでしょうか?

これは、血管のその箇所が何かの理由で傷ついたからだと推察できます。

つまり、血管に狭窄が起きている原因は、
コレステロールが付いたからではなく、血管が傷ついたことによって
「血小板」や「白血球」が集まって来たからにほかならないのです。

では、なぜ血管が傷ついてしまったのでしょうか?

その一番大きな原因は、ビタミン不足だと考えられます。

特に、「ビタミンB12」が不足すると、(詳しくは割愛しますが、)
ホモシステインというアミノ酸の一種がたまって血管がボロボロになってしまうのです。

血管がもろくボロボロになると、当然、傷が付きやすくなり、傷口には
「血小板」や「白血球」が集まって来て、その結果、血管が細くなってしまうのです。

つまり、「ビタミンB12」の不足が原因で血管がボロボロになり、
ボロボロになった血管が傷つけられると「血小板」や「白血球」がたくさん集まり、
「血管の狭窄」を引き起こしてしまっているのです。

そして、「血管の狭窄」が血圧を上げる大きな原因の1つになっているのです。

midashi_17.jpg

ここまでに、「動脈硬化」と「血管の狭窄」によって起こる
高血圧についてお話してきました。

血圧は、血管が固くなる「動脈硬化」や血管が狭くなる「血管の狭窄」のような
血管の異常によって上がりますが、その他にも血圧が上がる原因はあります。

ここでは、その他の血圧が上がる原因を2つご紹介します。

midashi_18.jpg

本来、人間の体は弱アルカリ性になっています。

そして、体が「アルカリ性」であるからこそ、
血液によって運ばれてきた酸素は、細胞に受け取られ体中に行き届くのです。

ところが、もし、あなたの体が「酸性」になっていた場合、せっかく血液によって運ばれて
きた酸素はうまく受け取ってもらえず、体中に酸素が行き渡らなくなってしまうのです。

その結果、心臓は全身に酸素を届けようと一生懸命に血液を送り出そうとします。

心臓が一生懸命に血液を送り出すこと、これはすなわち血圧の上昇を意味します。

つまり、体が「酸性」になっていることが原因で、体中に酸素が行き渡らなくなり、
血圧は上がってしまうということなのです。

では、どうして体が酸性になってしまうのでしょうか?

体が酸性になる原因は、食事で摂取した「糖」が体内に余って、
乳酸という酸に変えられることが原因で起こります。

つまり、「糖」の摂取が原因となって体が「酸性」になり、
その結果、血圧が上がってしまうのです。

midashi_19.jpg

その他にも、「インスリン抵抗性」が原因で高血圧になります。

「インスリン抵抗性」とは、
必要なエネルギー以上に「糖」を体内に摂取するとことが原因で起こる症状です。

「インスリン抵抗性」は、
交感神経と副交感神経という2つの自律神経のバランスを崩す原因となります。

例えば、イライラしたときに血圧が上がるのは、
交感神経が非常に活発になっているからなのですが、
イライラしてもいないのに、一晩中血圧が高いというようなことがあれば、
それは自律神経がバランスを崩しているからなのです。

自律神経のバランスが崩れると、血圧は安定しなくなります。

つまり、余分な「糖」の摂取が原因で、「インスリン抵抗性」が起こり、
その結果、自律神経のバランスが崩れ、血圧が上がってしまうのです。

分かりにくい箇所もあったかもしれませんが、簡単にお話すると、以上が、
血圧が上がる根本的な主な原因なのです。

midashi_20.jpg

これまでに、降圧薬や減塩など、今まで常識とされていた
現代の高血圧の治療法は間違いだらけだったというお話をしてきました。

そして、塩分が高血圧の原因になっているのではなく、
高血圧の原因になっているのは、「糖」や「ビタミン不足」だというお話をしてきました。

以下に、簡単にまとめると…

imamade.jpg

korekara.jpg

以上が、高血圧を根本から改善する“新しい常識”なのです。

midashi_21.jpg

実際に、世の中には、「糖」をほとんど摂取せず、
「ビタミンB12」をたっぷり摂取して健康に暮らしている民族がいます。

その代表的な民族は、

・氷の世界に住むエスキモー
・アフリカのサバンナに住むマサイ族
・モンゴルの草原に住む遊牧民

たちです。

彼らが住んでいる地域には、
そもそも甘いものをはじめとする「糖」がほとんどありません。

今でこそ、交通網が発達しさまざまな食品が運び込まれていることでしょうが、
歴史的には彼らが住んでいる地域にはほとんど「糖」がなかったのです。

しかし、彼らは非常に健康に暮らしています。

また、彼らは「ビタミンB12」をたっぷり摂取しています。

「ビタミンB12」は、動物にしか含まれていない栄養素なのですが、
彼らが主に食べているものと言えば…

氷の世界で生活しているエスキモーは、
アザラシなどの動物や魚を主食として生活をしています。

アフリカのサバンナに住んでいるマサイ族は、狩りをして動物を食べています。

モンゴルの草原に住む遊牧民は、家畜の肉や乳製品を食べています。

つまり彼らは、動物を主食として「ビタミンB12」をたっぷり摂取しているのです。

3つの民族に共通していることは、「糖」を摂取せず、
「ビタミンB12」をたっぷり摂取しているという点です。

そして、彼らは、私たち文明人に比べてはるかに健康的に暮らしているのです。

彼らには、高血圧をはじめ、糖尿病などの生活習慣病がほとんど見られないのです。

さらに、脳疾患や心臓疾患なども極めて少ないことが分かっています。

midashi_22.jpg

今回、あなたにお伝えする高血圧を改善するための【荒木式】食事法とは、
正に、前述した“高血圧にならない民族”の食生活の一部を取り入れた
食事法なのです。

今までにお伝えしてきた通り、今、
常識となっている間違いだらけの治療法をいつまで続けていても高血圧は
改善しません。

その証拠に、高血圧の患者数は年々増加傾向にあり、
さらに処方されている薬の量も増え続けています。

高血圧を改善するためには、その原因となっている

・「動脈硬化」
・「血管の狭窄」
・「体の酸化」
・「インスリン抵抗性」

これらを未然に防ぎ、改善していくしかありません。

上記の症状は、その原因となっている「糖」をカットし、
「ビタミンB12」不足を補ってあげれば予防できますし、
既にその症状が出ている場合でも改善することができます。

繰り返しますが、現に、このような食生活をしているエスキモーやマサイ族や
遊牧民には、高血圧がほとんど見られず、私たちよりもはるかに健康的に
暮らしているのです。

彼らの食生活の一部を取り入れた【荒木式】食事法を実践すれば、
血圧を正常範囲内にコントロールして、高血圧を改善して、
健康な毎日を送ることは可能なのです。

実際に、冒頭でご紹介した3名も、
この食事法で見事に高血圧を改善させているのです。

しかも、極めて短期間に。

midashi_23.jpg

基本的に、お伝えしてきたとおり、「糖」をカットし
「ビタミンB12」を摂取する食事をすれば、高血圧を改善することができます。

但し、単純に「糖」をカットし
「ビタミンB12」を摂取する食事といっても注意が必要です。

なぜなら、一言で「糖」と言っても、甘いものだけではなく、
さまざまな食品に「糖」が含まれているからです。

自分では、大丈夫だと思って食べていた物に、実は、
たっぷりと「糖」が含まれていたり、気を付けていても知らず知らずのうちに
「糖」を摂取してしまっていたりすることが頻繁にあるからです。

特に、最近の加工食品にはたくさん「糖」が使われています。

「糖」を入れて甘くするとおいしく感じて商品が売れやすくなるからです。

ですので、単純に「糖」をカットすると言っても注意が必要なのです。

また、「ビタミンB12」に関しても非常に大切な栄養素ですので、
効率良く摂取する必要があります。

サプリメントを飲んでも十分に吸収することは難しいと思います。

「ビタミンB12」は、それはそれで効率よく摂取する方法を知っておく
必要があります。

その辺をすべて踏まえて、【荒木式】食事法をはじめる上で、

check04.jpg

ということを、すべてあなたに“正確に”お伝えする必要があります。

“正確に”【荒木式】食事法の実践方法を理解して、
“正しく”この食事法をしていかなければ、意味がありません。

また、このページでお話してきた高血圧の本当の原因についても、
誤解の無いように改めてもう一度お伝えする必要があります。

自分の病気の原因をしっかりと理解しておかなければ、
病気を根本的に改善することが難しくなります。

病気のことをちゃんと理解して、正しく対処すれば、

「どんな治療法を試しても、なかなか血圧が下がらない…」

なんてことは起こらないのです。

こと【荒木式】食事法に限っては、そのようことはありえまえせん。

【荒木式】食事法のすべてを“正しく理解し”、“正しく行えば”、高血圧は改善します。

そこで、今回、あなたにご用意しているものがこちらです。

midashi_24.jpg

【荒木式】食事法のすべてを正しく知って頂くための一番良い方法は、
私たちのクリニックを受診していただき、
2週間程度の指導入院を受けて頂くことでしょう。

ただ、そうなると時間的にも物理的にも経済的にも、
なかなか難しい方もたくさんいらっしゃると思います。

そこで、私たちは崇高クリニックを受診できない方のために、
2週間の指導入院で教えている【荒木式】食事法のすべての内容をDVDに
まとめました。

今回、このページをここまでお読み頂けているあなたには、
崇高クリニックを受診しなくても、自宅で【荒木式】食事法をはじめられるように、

そのすべてをまとめたDVDをご用意しています。【続きを読む】

【荒木式】高血圧改善プログラム
~薬もキツイ運動もやめられた画期的な食事法~


人気ブログランキングへ
《高血圧》医師・松本先生の薬で下げない血圧革命
【書籍特典ベストセラー『血圧心配症ですよ!』l付】【質問権利付】
(冊子教材「病院では言えない7つの教え」207ページで解説)フルパッケージ


im_title_gather.gif

im_photo_gather.gif

このホームページに出会ったあなたは、
今から高血圧に対する考え方が180度変わります。
なぜなら、このホームページで今までにない高血圧の非常識なお話をするからです。

「血圧を測るたびに数値バラつき、安定しないという不安・・・」
「血圧が高い周りの家族や知人も見てきた経験から、動脈硬化・脳卒中・心筋梗塞
など高血圧に対する漠然とした恐怖がある・・・」
「医師から薬を出されるけど、このまま飲み続けることにすごく疑問。
でも薬をやめても大丈夫なのかという葛藤・・・」


もしかすると、このように思われているかも知れません。
しかし、そんな心配も今日で終わりです。

今から、普段テレビや新聞では知ることのできない非常識な療法のお話しますので、
その方法をぜひ試してみて下さい。

目からウロコになり、すぐに薬をやめてしまい、
昔のように血圧を気にすることなく、健康な体になることができるでしょう。


im_title_reason.gif

血圧が高くて悩んでいるあなたなら一度は言われたことがあると思います。
「血圧を下げないと危険ですよ」と・・・

「血圧は下げなければいけない」
「血圧は毎日測らないといけない」
という考えが、常識となっていますね。

無理はないのかもしれません。
医療機関を始め、新聞でもテレビでも
「血圧は下げるものだ」と口をそろえて言っているのですから。

しかし、高血圧の薬を飲んでもなかなか血圧が下がらないですよね?

あなたの血圧がなかなか下がらないのは、
あなたのせいではありません。

実は、これは社会問題とも言える大きな原因があるんです。

im_title_reason2.gif

なぜ、病院ではあなたに本当のことを教えていないのか?

あなたが血圧が高いことを自覚して病院に行ったけど、
「塩分を控えてください」とだけ言われ、
薬をすすめられるだけという体験はないでしょうか?

また、高血圧の薬を飲んでいたけど、体調も良くなって下がってきたので、
医者に相談したら「まだ飲んでおいた方がいい」と、
飲み続けるように言われた経験はないですか?

おそらく、今私の話を聞いていただいているあなたならあるはずです。

実は、病院側が患者さんを病人にするために本当のことは教えてくれません。
それは、病院は病人がいないと成り立たないからです。


しかし、このような現実は氷山の一角に過ぎません・・・。
私はもういい加減、我慢の限界なんです。

im_title_reason3.gif

あなたが心配している血圧の基準値のカラクリとは?

「下げろ、下げろ」と言いますが、
それでは、血圧はいったいいくらまで下げればいいのでしょうか?

実は、かつて血圧160以上が高血圧症だった時代がありました。
私が医師になった頃です。

しかし、その基準は年々下がり、
今では130以上の人を「高血圧症」と呼んでいるんです。

つまり・・・

それまで正常だったあなたが
"症"のつく病人になってしまうのです。

そこには薬屋が儲かりたいという理由、
そして高血圧を出汁にして
「血圧が130以上は高いですよ」
など言って
飲料水や健康食品を販売する民間企業の儲けが見え隠れしているんです。

im_title_drug.gif

正直に告白します。

私も昔は普通の医者と同じように
血圧の高い患者さんに薬をよく出していました。

こうやって、「薬で血圧を下げる必要はない」と言っている私も長い間
血圧は薬で治療することもありました。

なぜなら、大学でもそう教わりましたし、
当時は日本じゅうのほとんどの医師達がそう信じていたんです。

しかし、医師生活を続けたいたある日のこと、
こんな調査結果が発表されました。

血圧を薬で下げている人は、
薬を使わない人より脳梗塞が2倍になる・・・


      im_view1_photo.png

とあります。

この論文を書いたのは東海大学の医学部教授・大櫛陽一先生です。

「福島県郡山市の健診データと、全国の脳梗塞を起こした人のデータとを比較した。
脳梗塞経験者で降圧剤治療を受けている割合は45%、未治療は13%。
一般住民で高血圧と診断されている人で治療中は27%、未治療は16%だった。
降圧剤治療で脳梗塞の発症率が二倍になる可能性がある(記事引用)」

また、大櫛先生の著書では

「高血圧治療により死亡が高くなる?」
「降圧目標を下げると患者減に歯止めが?」
「高血圧が危険というデータは古い」


という内容を発表しており、
論文と同じようなことが書かれております。

これだけではありません。

例えば、有名な高血圧の薬「ハイトラシン」の医薬品添付文書には、54種類もの
副作用が書かれています。

脳梗塞、めまい、立ちくらみ、貧血、低血圧、
倦怠感、不眠、肩凝り、眠気、しびれ、不整脈、心房細動、
胸痛、頻脈、悪心、嘔吐、食欲不振、頻尿‥‥などです。

血圧の数値が低くなっても、こんなにたくさんの副作用を
かかえながら毎日を過ごさなければならないのなら全く意味がありません。

私のところにも、薬を飲んで体調が悪くなったという方がよく来られます。

.さらに、血圧の薬は必要ない、飲まない方がよいと言っている先生は他にもいます。

”「上が180、下が100程度までは降圧剤は必要なし。
安易に薬を使うとむしろ副作用の危険性が高まる」”

とあります。

大阪の浜六郎先生という学者さんも、血圧の薬は必要ない、飲まない方がよいと
言っています。

『高血圧は薬で下げるな』(角川・新書版)という著書の中では

「上が180、下が100程度までは降圧剤は必要なし。
安易に薬を使うとむしろ副作用の危険性が高まる」
「血圧の薬でガンの発生が高まる」


とまで書かれています。

実は、他にも血圧を薬で下げることによるリスクを検証したデータや
薬で下げることによる危険性を提唱している医学会の先生はたくさんいるのです。

ただ、このような事実はある都合のためにテレビなどのメディアに取り上げられにくく、
一般の人たちはこのようなことは知らされないのです。

つまり、薬で血圧を下げると長生きできるという
科学的根拠はどこにもないのです。

では、いったいどうすればいいの?
本当に薬を飲まないで大丈夫なの?
そう疑問を持たれることでしょう。

im_title_section5.gif

では、高血圧の薬は頼らないとすれば、いったい何をするのか?
それにはもちろん病院では教えてくれない大きな秘訣があります。

一般的に薬を使わない高血圧の対策として上げられるのは、
「食事」だと思います。

《○○を食べると血圧が下がった》
というような民間企業の広告をよく目にしますね。

血圧を心配しているあなたなら
そういう食品を試したことがあるかもしれません。

しかし、それで体が良くなったでしょうか?
おそらくほとんど変わらない思います。

あまり効果で出ないのは理由があります。

それは
科学的に証明されていないということです。

「この食品を食べれば血圧が下がる」というような結果は、
実は2012年現在科学では証明されていないのが現状です。

先ほどの薬のお話もそうでしたが、
医療の分野では科学で証明できるかどうかは非常に重要なんです。
科学で証明できないものには、お金や労力をかけてほしいとは思いません。

また、最近では高血圧の対策として
《ツボを押したら血圧が下がった》
などというのも見かけます。

もちろんツボマッサージは血行が良くなりますので、
マッサージをやっているは数分の間だけは誰でも血圧が下がって当たり前です。

しかし、これは数分の間一時的に下げているだけで、
根本的にあなたの血圧を上げている原因の解決にはなっていないのです。

無理やりダイエットをして数値として体重は減ったけど、
体が良い状態になっているわけではないのでリバウンドをしてしまうのと同じことです。

このように血圧を心配しているほとんどの方が
「数値を下げる」ことだけに目がいってしまい、
あなたの血圧を上げている根本的な原因の解決をしてないのです。

あなたは何のために
血圧を下げたいのでしょうか?


血圧を心配して、食事を我慢してでも、ツライことを続けて、体が悪い状態に
なっても血圧の数値さえ下がればそれでいいのでしょうか・・・?

もし高血圧の基準値が100になったら、100まで必死に下げるのでしょうか?

おそらく、そうじゃないと思います。

「いちいち血圧に振り回されずに毎日イキイキと暮らしたい」
「いつまでも健康な体で血圧を気にすることなく好きな事を思う存分やりたい」

ということがあなたの望むことだと思います。

でも、
「そうはいっても血圧が高いのはやっぱり心配・・・」
ですよね。
お気持ちはわかります。

そんな悩みが多かったからこそ、

•正しい血圧の真実がわかる
•高血圧の薬を飲まずに健康的な生き方ができる
•薬を飲むことよりも自然に体に良い状態を作ることができる
•二度と血圧の心配がなくなる
•「血圧を下げる」ためにお金や労力をかけなくてよくなる


となる大きな秘訣をここでどうしてもあなたにお伝えしたいんです。

im_title_theory.gif

これまでの高血圧の常識をひっくり返す、
私がお教えする秘訣のヒントになるものは、
私が医師になる前の高校生だった16歳のときから
弟子として直接指導を受けた昭和の偉人・中村天風先生から学びました。

中村天風先生に師事した人たちは、
私以外にも東郷 平八郎、松下幸之助、宇野千代など
そうそうたる名前が並びます。

彼らも中村天風先生の健康理論をバイブルにして、
日本の近代史に名を残した人たちです。

ちなみにそれぞれの享年は
東郷平八郎 1848年~1934年 享年 86歳
松下幸之助 1894年~1989年 享年 94歳
宇野 千代  1897年~1996年 享年 98歳


で、90年以上も前の時代の日本で、
今のような医療がない時代にこれだけ長生きをしているのです。

松下幸之助が病弱なのは有名な話です。なのにこれだけ長生きをしています。

他にも、日本を代表する企業の創設者、歴代大臣、プロスポーツ選手、
武道家、大学教授、医師など各界で活躍した人や現在も活躍中の人たちが、
この理論を学んでいます。

そして私自身は医師としてこの理論を
心身医学として診断に取り入れているのです。

im_title_mandb.gif

「心身医学・・・?なんだか難しそう・・・。」
と思われましたか?

全く難しくありません。とても身近なものです。

心身医学というのは、心と体が密接に関係していると考え、
心の状態が体の状態を左右するという考え方です。

血圧の場合、血圧を下げることを直接行うのではなく、
血圧を高くしている心の状態に着目し、

それに対して診ていく療法です。

つまり、
血圧が高くなっている根本的原因を解決するのです。

そうすると体が良い状態になるので その結果として血圧も下がります。

血圧を無理に下げようとして上手くいかない人の大半が、
あれこれ難しく考えてしまい「下げよう、下げよう」と
悪い意味でがんばってしまうのです。

信じられないかもしれませんが、
実際に診察をしてきた高血圧の患者さんの中には、
私の血圧のしくみの話を聞いただけで、
下げようとしていないのにたった90分で驚く程血圧が下がってしまった人もいます。

これは、心の状態が悪いのが、
一瞬にして変化した結果の典型的な良い例です。

さらに、血圧の数値を下げることだけを目標に診ていないので、
根本原因が解決し、これまでの生活とは180度変わって
イキイキとした生活が送れるようになります。

◦薬をやめても血圧が上がらなくなった
◦薬をやめても頭痛やめまいがおこらなくなった
◦昔のように、血圧を気にせずに好きな仕事にスポーツに打ち込めるようになった
◦下げようとしていないのに、結果的に血圧が下がった
◦今まで我慢してきた食事も好きなように食べられるようになった
◦血圧だけでなく他の部分も体に良い影響を与えるようになった
◦制限してきた禁欲から解放された


これらは心身医学の見地から、十分に理解できますし、説明できます。

本当の意味で高血圧を改善するには、
「血圧が高い」という【結果】ではなく【原因】から診ていく必要があるのです。

im_title_point3.gif

そうです。
大きく別けるとたった3つです。

特別難しいことありません。

1.真の血圧の仕組みを知る
2.血圧が上がる原因を極める
3.薬を使わず血圧をコントロールする

ポイントはこの3つです。

何か制限したり我慢することなどはありません。
頑張って何かする必要もありません。


今、あなたには、

「血圧を測るたびに数値バラつき、安定しないという不安・・・
「血圧が高い周りの家族や知人も見てきた経験から、高血圧に対する漠然とした恐怖・・・
「医師から薬を出されるけど、このまま飲み続けることにすごく疑問。
でも薬をやめてもいいのかという葛藤・・・

というモヤモヤした気持ちがあるかと思います。

しかし、
この3つが理解できて腑に落ちると、

im_point3_merit1.gif

となるので、あなたも今からでも高血圧の薬に頼らない生き方ができるのです。

そして、これだけではありません。
高血圧の薬に頼らない生き方ができるようになれば、

im_point3_merit2.gif

im_title_section7.gif

ネットや書店には、様々な"血圧を下げる"方法が紹介されていますが、
どれも「血圧が高い」という【結果】に焦点を当てたものばかりです。

非科学な「下げろ、下げろ」という
隠された高血圧の秘密をすべて知ってください。


そして

科学的に証明されたことだけを実践してください。
(専門用語では「EBM:根拠に基づいた医療」と言います)


たったのこれだけで、もう2度と高血圧の薬に頼らずに
血圧を心配せず、健康を維持していくことができます。

これだけのことをたった1度だけ身に付けるだけでいいんです。

もう血圧計を捨ててもおかしくないぐらい、
血圧の心配がなくなってしまうことでしょう。


この内容を直接あなたにお教えしたいところなんですが、
私は現役の医師として病院で1日に30人~40人の患者さんを診ることもありますし、
全国各地で年間に50回以上講演もやっています。
なので、直接教えるには限界があるのです。

ですので、血圧でお悩みのあなたのために、
この病院では言えない高血圧の秘密のすべてを初公開した”DVD講座”を
作成しました。

DVDなら自宅でいつでも、何度でも見ることができます。
また、ご本人だけでなくご家族の方にも使っていただくことができます。

そしてさらに、DVDだけではなく、
書籍では制約があって書けなかった
200ページにわたる”オリジナル冊子教材”
も執筆しました。

これまでなかなか一般に公開できなかった内容を、
この2つにまとめて「薬で下げない血圧革命」と称してDVDセットにしましたので
こちらをご紹介します。

もう「血圧を下げる」ために、お金や労力を使うのは今日で終わりです。
これまでなかなか一般に公開できなかった内容を、
このDVDセットで血圧のすべてを知るだけで、
高血圧の薬に頼らない生き方
ができるようになります。【続きを読む】

《高血圧》医師・松本先生の薬で下げない血圧革命
【書籍特典ベストセラー『血圧心配症ですよ!』l付】【質問権利付】
(冊子教材「病院では言えない7つの教え」207ページで解説)フルパッケージ


人気ブログランキングへ
【高血圧】血圧の数値に一喜一憂しない生活を手に入れる!
「血圧+コントローラー」


shohin_top-H.jpgshohin-H_20120821093145.jpg

  今すぐこの下をクリック

     

catch-2.gif

これから一般に出回っていない高血圧の改善方法を公開します。
もし、あなたが「血圧をなんとかして下げたい!」と思っているのであれば
この手紙を5分ほど読み進めてみてください。

あなたの高血圧の原因と改善の手順をご説明します。

bun10.jpg

高血圧で悩んでいる人が身近にも多いことを感じていましたし
自分も同じ悩みを抱えていたので気持ちも良く分かっていました。

最初は、やはり血糖値の高さで悩んでいた同僚と知人計4名でしたが
私が実践した血圧コントロール法を勧めてみました。

彼らは最も典型的と言える食事療法を行なっていて、180を超えている2人は
病院で投薬もされいましたが、それでも思うように血圧が下がることなく、
そのうち糖尿病などに苦しむだろう」と半ばあきらめを見せていたからです。

それぞれ、そんな方法で? という反応をしましたが、
簡単な方法だし、だめもとで・・・とやってみることになりました。

すると・・・

その4人はあっさりと血圧の数値を改善してしまったのです!
早い人だと1週間で効果が出ました。

職場で同僚は私を見つけるや、こう息巻きました。
「これ本当に君が考えたの?血圧下がってさ、今は120までになったよ」

それからさらに一週間経つと、110を前後しているという
報告をもらいました。

他の3人も、効果の差はそれぞれありましたが、始めてから1ヶ月もせず
同様に血圧が下がったと教えてくれました。

自分ひとりが方法を試して結果が得られた時は
単なる偶然かもしれないと思うところもありましたが、
これなら皆に効果があるのでは」とある種の自信へと変わった瞬間でした。

世の中には、以前の自分の様に高血圧で辛くて苦しんでいる人が沢山いる。
そんな人達にもっとこの方法を教えてあげたい。

そして苦しみから解放されて、血圧のことを気にせず楽しい毎日を送って欲しい。
強くそう思いました。

これまでに、数百人を超える皆さんに血圧コントロール法を伝えてきましたが、
この経験が私がアドバイザーとしての第一歩となる出来事だったのです。

今回の血圧改善プログラムは、実践者の皆さんの意見も取り入れ
この方法の重要な部分を一層肉付けし、さらに試行錯誤して
誰でも、出来るだけ効果的に使いやすくしたものです。

多くの方が高血圧に悩み、苦しんでいるという現実があります。

高血圧について相談を受ける中でだいたいのタイプを分けると
以下のようになりました。

g-001.gif

「いつも外食で済ませてしまう」「食べることが大好き」という方が
陥りやすい「高血圧」のタイプです。
このタイプの方は脂っこいものや味の濃い食事が大好きな方が多いです。

g-002.gif

「怒りっぽい性格」「喧嘩するとくらくらしてしまう」という方が
陥りやすい「高血圧」のタイプです。
カッと頭に血が上って血圧が急激に上がってしまう方が多いです。

g-003.gif

「通勤くらいしか運動をしていない」「体重は変わらないのに太った気がする」
という方が陥りやすい「高血圧」のタイプです。
このタイプの方はちょっとでも運動をすると息が上がるようになり、
だから運動しないという負のスパイラルに陥ってしまいがちです。

g-004.gif

「食べだすとなかなか止まらない」「毎日の晩酌だけが楽しみ」という方が
陥りやすい「高血圧」のタイプです。

これはあくまで簡単な分類ですが、
ひとつのみ当てはまるかもしれませんし、いくつか該当するかもしれません。

これまでアドバイスをしてきた中で、問題はひとつだと思っていたのに
よく考えてみるともっと該当していたという方も沢山いらっしゃいました。

また、それぞれのケースについて原因がいくつか考えられますが
共通する原因を持っている場合、上に挙げた他の症状が出てくることもあるので
注意が必要です。

bun11.jpg
私が最初にお伝えするのは、まず血圧改善に対する間違った認識を捨てる、
ということです。

病院や専門医のいう通りにやったのに全然よくならない・・・
雑誌の特集などに書かれている方法を試しても効果なし・・・。
「だから、自分の高血圧は治らないんだ!」とあきらめている人のなんと多いことか!

例えば、病院というのは、完治を目指しますが
その一方で定期的に通院する患者さんは大事なリピーターのお客様なのです。

単なる風邪とは違うのですから、一度来院したあなたを
そんな簡単に離してくれると思いますか?

治ったとしても、また「経過を見たいから予約を取ってください」
と言われた経験があなたもあるはずです。

病院だけではありません。
誤解を持ち続け、しかも間違った対処法を続けている人が圧倒的に多いのです。

もちろん、それで高血圧が解決できる場合もあると思います。
それはそれで嬉しい限りですが、なかなかうまくいきません。

それどころか、間違った高血圧対処法をすることで、逆に
悪化させてしまったり、体にダメージを残してしまう可能性すらあるのです。

たとえば、多くの誤解があるのは、以下のような内容でしょうか。

small_a01-H4.gif

「塩分は血圧を上げる」「高血圧には減塩」という話は多くの人が知っています。
実際に「まずは塩分を減らしましょう」と指導する医者も少なくありません。
ところが、それを鵜呑みにして極度に塩分を取らないようにするとなると
話が違ってきます。ある程度の塩分は尿や汗などで体外に排出されますので、
取らないとミネラル不足になってしまうからです。実は、バランスのとれた食事の
仕方をマスターすれば、それだけで自然に塩分量は抑えることができます。
また、塩分を控えたところで別の要因で高血圧になっている場合には、全く効果が
ないという現実もあります。

small_a02-H4.gif

どんな病気・症状でもそうですが「とにかく我慢する」という方が大変多いです。
特に、血圧を自力で下げられた方というのは殆どいないため、「年齢もあるし
自分の高血圧も治らないだろう」と諦めてしまう方は多いです。
ところが高血圧は、手遅れにならないうちに改善しないと、心臓や腎臓の病気など
他の病気に発展する可能性が高いです。血圧が高いと分かっても諦めることなく
手を尽くすことで、効果は必ず出てくるとまず知ってください。

small_a03-H4.gif

肥満に近づいた体型を少しでも直そうと「ダイエット」に急に取り組む方がいます。
確かにダイエットそのものは悪くありませんが、これまでの生活の蓄積で現在の
体型になっていることを忘れ、自己流で無理して行おうとする方が多いのです。
その典型例が、無理な食事制限や、急に負荷をかけてしまう運動など。これは体に
負荷をかけすぎて、結果的に体を痛めたり逆に太りやすい体質になることに
つながってしまいます。何のためにダイエットをするのか、目的をしっかりと考え
適切な方法をとらない限り、高血圧改善どころか逆効果にすらなり得ます。

small_a04-H4.gif

次の一手が見えない時に病院から処方される高血圧の薬。ところが降圧剤というのは
その名の通り「血圧を下げるための薬」であり、高血圧を根本から改善するものでは
ありません。あくまで一時的に血圧を下げているのです。その作用をあまり理解せず
飲み続けている方も多いのですが、簡単に言うと血圧を下げるために「バシンバシンと
心臓が元気に動いている力を弱め血液を押し出す力が弱める」「腎臓に働いて血管を
広げる」「体の水分を減らすことで血液の水分も減り血管を通る血液の量を減らす」
といったものなのです。当然副作用もあり、薬を飲み続けるということはそれだけ
体に負荷をかけ続けることにもつながるのです。

今回、代表的なものを挙げましたが
このような間違った情報にとらわれず正しい知識を入れるのが最初の一歩です。

これだけでも、
「今までのやり方は体に負荷をかけていたのか・・・」
「こんな新しい方法があるとは知らなかった」と驚かれる事が多いのです。

bun12.jpg

確かに効果のある方法は存在する。でもそれをやるのに時と場所を選ぶ。
ということになるとハードルは高くなってしまいます。

例えば、「毎日1時間、家のまわりを走ってください」と言われたとします。
日頃から何時間も運動している方やジョギング愛好家の方でもない限り、
これはなかなかできません。

もし何日間かできたとしても長くは続かないでしょう。
それでは全く意味がないのです。

したがって、高血圧を改善する時は、このようなプログラムを組みます。

4step.gif

これまで本当に沢山の方の血圧改善のお手伝いをしてきましたが、
自宅で手軽に行なえる点が決め手だった、とよく言われます。

bun13.jpg

何年も高血圧に悩まされていて
「もう私の高血圧は治らない」とあきらめてしまっている人の共通点として、

  医者に薦められている/本や雑誌に書かれていることは試した
     ↓
  でも結果が出ない
     ↓
  自分の高血圧には効果がないんじゃないか、と不安になる
     ↓
  だんだんやることが億劫になってくる
     ↓
  結果が出ない
 

という悪循環を繰り返していた、というのが分かりました。

ダイエットを例にとると分かりやすいですが、どんなに一生懸命頑張っても
3日前の体重と全く変わってない、それでも頑張って食事を減らすなどしたのに
1週間経っても殆ど数字が変わってなかったら、やる気がなくなってしまいますよね?

それが人間の心理なのです。

そこで、この「血圧コントローラー」では、
実践段階の早いうちから結果が出る方法に徹底的にこだわりました。

  効果が出ているので頑張ろうと思う
     ↓
  続けていくうちに明確な効果が出てくる
     ↓
  嬉しくなって続ける
     ↓
  結果的に治る


という正のサイクルが生まれるようにしています。

楽しくなければ続きませんから。

楽しく実践していった結果、
もっと深刻になってしまう前に完治できてよかった、という嬉しいお便りも
少なくないのです。

このように、単に血圧が改善されるだけでなく、
体調がずっと良くなったりいい事が起こったりと、予想以上の成果を皆さん手にしています。

そこで、多くの方が実践してきた内容を今回分かりやすく1冊にまとめました。

その内容を一部ご紹介すると・・・【続きを読む】

【高血圧】血圧の数値に一喜一憂しない生活を手に入れる!
「血圧+コントローラー」


人気ブログランキングへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。