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食事制限なし!後藤式糖尿病改善法

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私は2003年、香川県の会社勤務時の健康診断で空腹時血糖値116mg/dl、
糖尿病予備軍(110 mg/dl以上~126 mg/dl未満)、その後のブドウ糖負荷試験
でも2H後血糖値が178mg/dlで糖尿病予備軍(140 mg/dl以上~200 mg/dl未満)と
診断されました。その時の体格は身長176cm 体重79.2Kgはで肥満気味でした。

病院で指導された糖尿病食事療法はカロリー制限食で
毎食欠かさず野菜をとる栄養バランス重視の献立で、
特にカロリーの高い揚げ物など脂質を控え、
脂肪分豊富な乳製品や豆製品も摂りすぎに注意するというものでした。

以後の食事では、特にカロリーの高い肉や揚げ物など脂質を極力控え、
食べる量も腹8分に抑えるよう努力しました。
また糖尿病運動療法は、
平日は仕事で時間が取れないので、通勤途上で歩く機会を増やすよう工夫し、
休日には時間をとってウォーキングやジョギングなどの運動に取り組みましたが…

一向に改善しません。

体重は多少の増減はあるものの毎年の健康診断では
相変わらず、糖尿病予備軍の状態が続きました。

そして、糖尿病の自覚症状が全くなかったことから、
しだいに面倒なカロリー制限の食事も大雑把な自己流になり、
毎月の通院も費用がかさむので、中断してしまいました。

食事はカロリーの高い“脂質”には注意していたものの、
元来、食いしん坊の私は、好物のさぬきうどんには目がありませんでした。
それでも、近くのスポーツジムに通い、水泳や筋トレなどをし、
運動不足にならないよう注意していたのですが…

そんな努力のかいもなく、9年後の、2012年5月14日の健康診断の結果は、
体重は79.0㎏、空腹時血糖値146mg/dl、HBA1c(JDS)6.3%で、(図1の②)
正真正銘の糖尿病(空腹時血糖値126 mg/dl以上でHBA1c6.1%以上)に悪化
していました。

そして、受診した糖尿病専門医の先生から、血糖値を下げるために体重を
減らすよう言われ、 糖尿病は放置していると合併症を発症し、恐ろしい結果を
招く病気であることを知らされました。

ここに至って、ようやく本気モードになった私は、糖尿病改善に関する様々な
書籍や情報教材を入手してかたっぱしから読み、いろいろな治療法を試して
みることにしました。

食事療法や運動療法のほか、民間療法、東洋医学による方法、ヨガ・ストレッチ
など いろいろな糖尿病治療法を試しましたが

改善効果が実感できそうものは、私のライフスタイルへの制約が強く、
我慢強くない私にとって継続するのが難しい

一方、私にとって継続し易いものは、効果がなかなか実感できない。
効果が実感できないからモチベーションが下がり飽きてしまうので続かない。

というジレンマが続き思考錯誤を繰り返しました。

ところが、
このように思考錯誤をしている中、ある方法を実践した結果、
わずか2.5ヶ月後の7月30日の検診で
体重は72.9㎏(6.1㎏の減量)、HBA1c(JDS)が5.2%となり(図1の③)
糖尿病を脱出し正常値(HBA1c5.4%未満)になりました。

この改善法を実践した私の糖尿病改善実績をご覧ください。
【実績を見る】

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はげしいカロリー制限不要!
肉、魚、卵を食べてもOK! 
お酒、糖質もOK! 
運動はしてもしなくても大丈夫! 

1日たった10分『ある事』をするだけで、
自分自身のライフスタイルにあった形で、
マイペースでできる、柔軟性豊かな「糖尿病改善方法」です。

その特徴は、9年間の治療で一向に改善しなかった糖尿病患者が。

ごはん、パン、めん類…肉、魚、卵…を食べ、お酒も楽しんだにも関わらず、
わずか2ケ月半(5月15日~7月30日)でHBA1c(JDP)を
6.3「糖尿病」から5.2「正常」に改善した

糖質を食べても 糖尿病が改善する「糖尿病改善法」です。

正直この方法を公開する事は悩みました。
なぜなら、
この改善法を公開する事によって、私自身が苦心して編み出した糖尿病改善
方法が多くの業界関係者(同業者)に知られてしまう可能性があるからです…

しかし

一度「公開する!」と言ったからにはもう後には引けませんし、
何よりあなたが過去の私の様にいくら食事療法や運動をしてもなかなか改善
できないと悩むのなら…

私も覚悟を決めて、糖尿病予備軍時代の経験、
スポーツジムでのヨガ、ストレッチ、有酸素運度,筋肉トレーニングの実践経験、
自然療法や東洋医学による方法の実践&評価経験、

食後血糖値を上げない食事法と出会い、色々試して、
継続できる自分の食事療法として取り入れて実践した経験

各食事療法、食べ方、運動、「ある事」…を組み合わせ、治療効果を高めた工夫
など自分の身体で試し、悩み、日々研蹟し、そうして何度も磨き上げた

「食後血糖値を上げない方法」の実践マニュアルである

“後藤式糖尿病改善法”の

その「全て」をあなたに伝授します!!

それでは。このマニュアルの「ほんの一部」の内容をご覧下さい!
【続きを読む】

食事制限なし!後藤式糖尿病改善法

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希望をつなぐ!元ハーバード大学准教授が考案した画期的な食事法【がん対策プログラム】

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ガン告知を受けた時、多くの患者さんは、強いショックを受け、動揺し、頭が
真っ白になったり、涙が溢れ出てきたりします。そして、少なからず“死”を
意識します。

なかなか簡単にはその現実を受け入れることが出来なくて、過去の生活習慣を
悔いたり、逆に怒りが込み上げてきたり、気持ちが非常に不安定になったりします。

しばらくは、食欲もなくなり、不安で眠れなくなったり、ひどい場合にはうつ状態に
なったりする方もいらっしゃいます。

自分がガンであるという現実を受け入れるのには、人にもよりますが、多かれ
少なかれ時間を要します。本当に辛い期間だと思います。

でも、あなたは、その受け入れ難い現実を受け入れ、前向きに生きようと
されています。それは、もちろん自分の為でもあるでしょうし、きっと家族や
大切な人の為でもあると思います。だからこそ、今こうして貴重なお時間を使って、
私たちのページをお読み頂けているのだと思います。

また、このページをお読みの方の中には、辛く苦しい治療に耐えて差し詰め
ガンは良くなったけれど、経過観察中に再発しないだろうか、転移しないだろうかと、
片時も心が休まることのないくらい不安で一杯な方もいらっしゃると思います。

他にも、あれ程辛くて苦しい治療に耐えたのに残酷な再発や転移の告知を受け
たり、末期ガンと診断されて積極的な治療法が見当たらなかったり、余命宣告を
受けた方もいらっしゃるかもしれません。

本当に辛いと思います。心中お察しします。

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もし、あなたが、今から私たちがお伝えする食事法を本気で実践してくださる
のであれば、あなたの人生は間違いなく良い方向へ向かい始めることになる
でしょう。これは、後ほどご紹介するたくさんの先人たちが、既に身を持って
証明してくれていることです。どうか希望を持って欲しいと思います。

それでは、ここから先は、ガンに有効な食事法について順番に具体的に
お話していきます。

まずは、「癌(がん)」という病気を正しく理解するために、この病気の“真実”に
ついてお話していきます。恐らく、あなたが今までに常識と思っていた事の多くが
覆ることになるでしょう。それを知って辛く苦しい気持ちになるかもしれません。

でも、“真実”を知ってください。

すべては、そこからスタートします。

では、早速、始めましょう。

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それでは、ここからは「癌(がん)」について具体的にお話していきます。

三大療法とは、ご存知の通り「手術療法」「化学療法(抗がん剤)」「放射線療法」
の3つの治療法のことで、一般的にガン治療はこの3つの治療法のいずれか、
または組み合わせで行われます。

ガンの種類や進行度によって、また患者さんの状況や希望によって、どの治療法
が用いられるかはケースバイケースですが、問題は果たして本当にこれらの治療法
でガンが治るのかどうかということです。

確かに三大療法の中にも、一部のガンに対しては効果のある治療法もあります。

例えば、急性白血病や悪性リンパ腫などのような血液のガンは抗がん剤で治る
可能性がありますし、子宮絨毛がんや睾丸腫瘍なども抗がん剤が有効な場合が
あります。また、小児がんに対しても抗がん剤は効果を発揮することがあります。

但し、これらはガン全体のほんの一部に過ぎません。恐らく10%以下ではない
でしょうか。つまり、90%以上のガンに対して、抗がん剤は必ずしも有効とは
言えないのです。

放射線治療に関しても同様で、放射線がよく効くガンと効きにくいガンがあります。
放射線治療は、ガンを治すことを目的として単独で行われることもありますが、
その他の治療と併用して行われることも多々あります。

また、骨に転移したガンや神経を圧迫しているガンなどによる痛みの緩和に有効
であったりします。しかし、放射線治療だけで完治させられるガンはほんの一部
にしか過ぎません。

そして、最後に手術に関してですが、もし仮に微小転移(ごく小さな転移)もなく、
ガンの塊を一度にすべて切除できるのであれば、手術で治る可能性は高い
でしょう。

しかし、多くの場合、ガンが発見された時には微小転移が起こっていますし、血管
やリンパ管からガン細胞は全身に散らばっています。例え手術がうまくいっても、
その後の再発や転移には十分に注意が必要です。

以上のように、三大療法によって治ったり改善したりするガンも確かにある
でしょうが、いずれの治療法でも完治できるガンは全体のほんの一部にしか
過ぎません。

完治できないどころか、非常に強い副作用に苦しめられたり、QOL(生活の質)を
落とすような後遺症を患ってしまったりすることさえあるのです。

このような三大療法の問題点については、次の段落でもう少し具体的に
お話します。【続きを読む】

希望をつなぐ!元ハーバード大学准教授が考案した画期的な食事法【がん対策プログラム】

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