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寺西式口内炎改善術

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口内炎の原因の一つは、確かに口腔内の不衛生さが挙げられます。
いくら歯磨きをしたからと言って、口腔内の細菌をゼロにはできませんし、
入れ歯や矯正器具による刺激などが原因であれば、いくら歯を磨いても繰り
返してしまいます。また、歯磨きのしすぎで歯ぐきの表面を傷つけ、そこが
口内炎となる場合もあるのです。

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口内炎の原因で良く言われるのが消化器系の不具合です。
しかし、胃腸の調子と口内炎が必ずしも連動しているとは証明されていませんし、
口内炎の原因は口腔内環境の悪化、もしくは免疫力低下などです。口内炎以外に
胃腸などに自覚症状がある場合、薬での一時しのぎではなく、体力回復に努める
のが良いでしょう。

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口内炎を専門とする受診科は存在しません。
口内炎を繰り返す場合、何かを受診したらいいか迷う方もいます。耳鼻咽喉科、
口腔外科などとなるでしょうが、歯科関連の口腔内環境が原因の場合に耳鼻咽喉科
に行っても、根本的原因は取り除けないので再発を繰り返します。原因がウイルス
の場合もありますので、やみくもに受診していいと言う訳ではありません。

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大抵の口内炎の場合、普通に生活していれば1週間くらいで治るのがほとんどです。
だからと言って、ほおっておくのは危険です。ウイルス性等の場合、薬を使わなければ
悪化の一途をたどったりします。また、痛いからと言って歯ブラシやうがいをせずに
ほおっておくと、ますます口腔内環境は悪化し、口内炎が増えたり、繰り返す
ようになるのです。

いかがですか?

もしかしたら、
これらの方法を実践したことがある方も多いかもしれません。

口内炎改善を望んでいるかたが
1つはやったことのある方法なので仕方がないと思います。

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もし、今、行っているのであればすぐにやめてください。
口内炎改善どころか大変なことになってしまいます。

これは大げさではなくて真実です!

間違った方法をやり続けてることが
口内炎を改善できない1番の理由なんです。


このような方法を、もしされているのであればすぐにやめてください!

一時しのぎが口内炎をひどくさせることを知ってください。
根本的な解決にこだわることが重要なのです。
間違った方法に振りまわされるのは、これでおしまいです。

では、根拠ない口内炎改善方法や体への危険性を理解したところで
次は正しい口内炎改善方法をお伝えします。

これから紹介する口内炎改善術は、まさに盲点を突いた改善方法と言ったところです。
ほとんどのかたが、数日~2週間程度で口内炎を根本原因から改善させています。

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ご自分がどのようなタイプにあてはまるかを確認してください。
自分のタイプをきちんと知ることが重要です。

個人差があるようにタイプが違ければ解決方法も違います。
1つの方法ですべての人を解決することは本来出来ないことなのです。

大きく3つのタイプに分けられます。
まずあなたのタイプを見極めましょう。

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口内炎で最も多いタイプで、定期的に再発を繰り返す場合は「再発性アフタ性口内炎」
と呼ばれます。口の中のあらゆる所(頬の内側、歯ぐき、舌、上顎、下顎、のどの奥等)
にでき、口腔内の粘膜との境がはっきりしていて、白や薄黄色の膿のような膜が
かかります。大小様々で、丸だったり楕円形だったりし、ちょっとの刺激で痛みを
感じます。あまり繰り返す場合、ベーチェット病の疑いが持たれます。

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口腔内の粘膜と口内炎部分の堺がはっきりしないタイプです。
粘膜が赤く腫れ、痛みを伴います。なんとなくしこりのように感じる人や熱を
持ったように感じる人もいます。カタル性口内炎の場合、口臭がきつくなったり、
唾液が増えるといった症状があります。舌に症状が出る事が多く、ひどくなると
ひび割れを起こしたり、白く濁ったりします。

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口内炎は無痛性、有通性とありますが、このタイプは口内炎の中でも激しい痛みを
伴います。潰瘍とは、粘膜のただれが酷くなった状態を指します。粘膜の上皮組織が
傷ついて、はがれおちた状態なので、クレーターのようにくぼんで見えます。他の
タイプに比べて深い部分まで炎症を起こし、えぐれているので激痛となります。

さて、タイプが分かったところで、その原因を探りましょう。

原因が分からなくては対策のしようがありません。
問題や原因が分かれば解決したようなものです。

タイプごとの主な口内炎の原因はこちらです。

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アフタ性口内炎の原因は多岐にわたります。
口の中を噛んでしまったり、歯に装着した器具などで継続的な刺激があったり
した場合、傷ついた部分が炎症を起こしアフタ性口内炎を引き起こします。他にも、
疲れやストレスが溜まり、免疫機能が低下した場合などに起こります。不規則な
生活やバランスの悪い食事なども、免疫機能の低下につながり、アフタ性口内炎を
起こしやすくなります。また、ベーチェット病など他の病気が隠れている場合も
あります。

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カタル性口内炎の原因は、口腔内の不衛生さが原因とされています。
入れ歯や歯の治療に必要な器具や虫歯、歯周病による最近の繁殖によって炎症を
引き起こすのです。歯磨きがしっかりできない年代の児童や指しゃぶりをする
幼児など、小さい子供に多く見られます。また、ひどい風邪をひいたりした場合、
免疫力低下に伴い口腔内にカタル性口内炎を起こす場合もあります。

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軽い口内炎が治まらず、症状がひどくなった場合などに見られます。
口内炎のできた場所が良く動く場所であったり、食事の時に食べ物や歯等がひどく
当たってしまったりを繰り返した場合に炎症が治まらず、潰瘍性口内炎となって
しまいます。また、強いウイルス性であったりした場合、口腔内を清潔に保つ
だけでは治らず悪化してしまい、潰瘍となる場合があります。

さて、あなたの原因がわかりましたか?

中間に位置する方は、ふたつの原因がからみあっていますので複雑に見えますが、
ひとつひとつ対処すれば問題ありません。

口内炎にはさまざまな原因が考えられますが
多く起きている症状を参考にされるとと良いと思います。

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タイプチェックであなたの口内炎の原因と対策がわかりましたね。

言いたいことはわかったけれど本当に自分でできるのか?
口内炎の改善には難しい知識が必要なのではないか?

と、思われたかもしれませんね。

この口内炎改善術に難しいことは何一つありません。

わずか4ステップでOKなんです!

簡単にいうと、次の通りに進めるだけです。
もちろんタイプ別に方法がありますが流れはすべて一緒です。

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たったこれだけのことで、
心身ともに健康になっていき口内炎が改善されていきます。
さらに口臭までも改善されたケースもあります。

これだけなら、あなたにもできると思いませんか?

口内炎が改善されれば、
痛みや口臭に悩まされることもなくなります。
自由に好きなことをしても問題ありません。

基本を無視した意味のない方法ではなく
基礎をきちんと理解して正しい口内炎改善に取り組んでください。

正しい口内炎改善方法を取り組まれると

体が軽くなってみたり、口臭が改善されてみたり、肌荒れが改善されたり、
消火器系統が改善される場合も多いんです。


本当に口内炎を根本的に改善したい方に
ぜひ、読んでいただきたいと思っております。【続きを読む】

寺西式口内炎改善術

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