女性のための情報商材の提供

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
パーキンソン病ケアプログラム

top2-1.jpg

logo2_20130604155714.jpg

logo3.png

私はパーキンソン専門の改善アドバイザーとして、
毎日多くのパーキンソン病でお悩みの方の相談にのっています。

パーキンソン病といってもさまざまで、重度の方軽度の方、
それに加えて症状もたくさんのケースがあります。

毎日、アドバイスをしたり、ケアする方法を教えているかいもあり、

「手足のふるえが大分おさまってきたように感じます。」
「すり足が大分よくなったよ。」


と、今では沢山の患者さんから嬉しいお声をいただいています。

実は、私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純な事なのです。

それは、パーキンソン病で悩まされている方があまりに多いから。

「そうだけど、パーキンソン病って一生治らないものでしょう?」
と言う声が聞こえてきそうですが、そんな事はありません。

私の所に相談に来る方も以下のように思ってやってきます。

「介護するのに精一杯で私の方ががおかしくなりそうです…」
「どうやって接して行けば良いのか分からない…」


こういう相談があまりにも多くて、私は正直驚いてしまいました。

辛い症状を薬や病院に頼り切る事無く自宅でケアしていく事はできないだろうか、、、
と毎日考えるようになったのです。

logo6_20130604155845.jpg

その研究も1年が過ぎようとした日の事です。

私は、“ある事”に気づいたのです。
その瞬間子供のように飛び上がって喜んだのを今でも覚えています。

そしてドキドキしながらもその方法を今まで相談にきた
パーキンソン病の患者さんに実際に試してもらう事にしたのです。

logo7_20130604155915.jpg

もちろん、10年間悩み続けたAさんも病気の進行が和らぎ、
幻覚症状も和らいでいったのです。
しかも、何か特別な事をしたり特別な薬を使ったわけでは
ありません。

ちょっとしたケアを心がけたり、プラスアルファでちょっと生活に
取り入れるだけで以外とガラッと症状は変化する物なんです。

事実、今までの常識では不可能とされてきた体を酷使せずに、パーキンソン病の
進行を出来る限り食い止めて、自宅でケアする事ができるようになったのです。

logo8.jpg

薬に頼る他はどうしようもない
看護する側にできる事は限られている
この病気に侵攻を食い止める方法などはない

これらに当てはまると、あなたは自分で自分の症状改善に
ストップをかけてしまっている事になります。

実際に、薬に頼り切りにならずに
私の指導によって、手足のふるえがおさまってきた人もいるのが事実です。

実際パーキンソン病は強いお薬を飲みますから、
飲む量や頻度によっては逆に副作用を伴う恐れがあります。

さらに薬に頼りきるという事は、裏返せば薬に頼らないと生きていけない体を、
自ら作ってしまっているのと同じ事なのです。

logo9.jpg

次に看護する側に出来る事は限られていて、身の回りの
世話くらいしか出来ないという方がよくいらっしゃいます。

もしかしたらあなたもそう思っているかもしれませんね。

もし、あなたが介護する側の立場に現在たっているのなら、
現状のままでは回復することはないでしょう。

これは、数ヶ月、数年たっても状況は変わらないでしょう。

きつい言い方に聞こえるかもしれませんが、本当にやるべき事を
やっていない人があまりにも多いのが現状なのです。

ふるえや体の硬直など、一時的に良くなる事もあるかもしれませんが、
日に日に症状がひどくなっていくのが、この病気なんです。

なぜなら、パーキンソン病は難病指定されており、その効果的な治療法や薬もまだ
残念ながら発見されていないのが現状なのです。

もちろん、薬を飲む事で、一時的に症状は良くなる事はあるかもしれませんが、
それだけでは根本的なケアをしていく事は不可能なのです。

お薬とは上手に付き合っていく事が大切ですし、あなたの薬に対する依存度を
今一度見つめ直す良い機会かもしれません。

logo11.jpg

パーキンソン病は神経の病気と言われていますが、うつや認知症などの病気も
併発する恐れがあるものです。

この神経とは脳のドーパミンのことで、これが減る事により
起こる病気と言われています。

ですので、要するに、このドーパミンの量を増やしてあげさえすれば、
パーキンソン病の回復は可能と言う事になるのです。

logo11.jpg

私が研究の末に分かった事は、ドーパミンを効果的に増やしていく事は、
出来るんだと言う事です。

このドーパミンを増やす事によって、体もスムーズに動くようになり、
はっきりとした口調でお話することもできるようになるのです。

パーキンソン病患者の人は、ほぼ共通してこのドーパミンが不足しているので、
この部分を何とかできさえすれば、病気の進行も防ぐ事が出来るのです。

「うーん、でも何だか難しそうでよくわからないや・・・」

とあなたは思うかもしれませんが、心配する必要はありません。

このドーパミンは自分の力でも増やしていく事が可能なのです。

つまり、自宅にいながらパーキンソン病を緩和させる根本治療を
行っていく事ができるのです。


これは、何も大げさな話ではありません。

そもそもお医者さんはお薬を出して、症状を楽にしていく事を
基本としてるので、どうしても一時的なものになりがちです。

あなたの症状を根本から改善していこうとする人は
いないのではないでしょうか?

これでは、根本的には何もしてないのと同じように思ってしまいます。

logo12.jpg

パーキンソン病になる人はドーパミンが減少して、ふるえや筋肉のこわばり、
または幻覚や幻聴などが出てくるわけです。

ですので、まずは何はなくともこのドーパミンを増やす事からスタートして
いかなければいけません。

「うーん、でもそんな風に言われても具体的にどうすれば良いのやら・・・」

と思うかもしれませんが、安心してくださいね。

ある方法を行えば、薬に頼り切ることもなく、効果的にケアしていく事もできるでしょう。

この方法を行えば、前かがみの症状もだんだんと和らいでいき、
ご飯もたくさん食べていく事ができるでしょう。

今まで我慢していた運動や趣味も出来るほどに回復するかもしれません。

「それが本当なら凄い事だけど、何だか信じられないな・・・」

と、もしかするとあなたは思うかもしれません。

今まで何年も治らなかったから、それは尚更感じる事でしょう。

ですが、ご安心下さい。

今まで、数多くのパーキンソン病の方の症状を研究して、実際に効果のあった
方法だけ厳選してあなたに今回お伝えします。

この方法は何も難しい事はなく、小学生の方でも難なく出来る方法です。

一日たったの5分もあれば出来る方法になっております。
特にこれと言った道具を使う事も無く薬に完全に頼り切らずに、健康的に治療して
いく方法です。

この方法を試していく事で、すり足の症状や、手や首のふるえなどは段々と和らいで
くる事でしょう。

これは、今まで私がアドバイスして沢山の方が実証してくれた事です。
ですので、きっとあなたにも効果的な方法となる事でしょう。

具体的にやって頂く事は、次の3つのステップになります。

step-1.jpg

たったのこれだけです。

この大まかな3つの流れを実践して頂くだけで、手足の震えも弱まり
体もスッキリとして元気になる事でしょう。

それは、次の日の朝起きた時に、「何だかいつもとは違う!」と急に実感する
かもしれません。

「じゃあ早速どうすれば良いのか教えてくれませんか?」

はい、この方法を直接お教えしたい所なのですが、現在私の治療院が大変忙しく、
それはちょっと出来そうもありません。そこで、パーキンソン病ケアの全てを詰め込んだ
マニュアルを作成しました。

パーキンソン病で悩んでいる人達の為に根本から改善していく方法をお伝えしていきたい
と強く思ったのが、今回の執筆する理由となります。【続きを読む】

パーキンソン病ケアプログラム

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://m5h0055.blog49.fc2.com/tb.php/1131-72d6a605
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。