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宮田流 ひざ痛<膝痛>改善マニュアル

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はじめまして、メディカルケア院長の宮田トオルと申します。

私は、日本でも数少ないメディカルトレーナーとして、

プロゴルファー、
プロテニス選手、
プロ格闘家、
さらには、芸能人

などの運動指導をしております。

また、その他に「もどし体操友の会」を結成し、健康長寿をスローガンに
体の各所に痛みを持った中高年者2000人以上に
セルフメディケーション法を教えてまいりました。

最近は健康雑誌やゴルフ雑誌の連載、TVのクイズ番組などにも
度々出演しているのでご存じの方もおられるかもしれません。

このような健康会や講演活動を通じて最近感じることは、
老若男女を問わず、ひざ痛に悩んでいる人が多いということです。

講演後、
「ひざ痛の改善法についてもっと詳しく教えてください」
「何年たってもひざ痛が良くならないのですが、どうしたらよいのでしょう」
といったご意見やお悩みを多く頂きます。

ひざ痛は、原因が分かりにくい上に、毎日適度に動かしていないと、
次第に動かせる範囲が狭くなり、最悪全く曲げ伸ばしが
できなくなってしまう怖い疾患です。


そんなひざ痛に悩む多くの方々を一日も早く助けたい。
そんな思いからこのページを書きました。

☆人生を左右する正しいひざ痛改善法とは…

以上は一例ですが、私は「宮田流ひざ痛改善法」の指導を全国各地で行い、

チェック ひざ痛が改善した

チェック 上手にひざ痛と付き合えるようになった

チェック ひざ痛をコントロールできるようになった

という人を2000人以上見てきました。

そこで分かったことは、
正しい運動療法をすれば、ひざ痛は改善するということです。

では、正しい運動療法とは具体的にどうすればいいのでしょうか?

☆ほとんどのひざ痛改善術に共通する
 ひざ痛改善の王道とは…


市販のひざ痛改善本のほとんどには共通する3つのテーマがあります。

それは、

1.痛みをとる
2.筋力をつける
3.ひざの可動範囲を広げる

の3つです。

基本はこの3つであり、どのように行っていくかで、各著者の意見が分かれています。

しかし、このひざ痛を改善する3つの手順には
大きな落とし穴があるのです。


その落とし穴とは何か?
一つずつ見ていきましょう。

1.痛みをとる。

一般にひざの痛みは病院などの保健診療において、
薬の処方や水抜き注射などによって行われます。
ここで勘違いしていけないのは、
薬だけでひざ痛が完治するわけではないということです。

多くの人は、
「医者から処方された薬を飲んでいれば自然にひざ痛は治るだろう」
「水抜き注射を打てばひざ痛は改善するだろう」
と考え後の運動療法を一切行わないのです。

薬や水抜き注射などは、基本的にひざの痛みや炎症を抑えるための
補助的な方法であり、あくまで対処療法にすぎません。
ひざ痛を根本的に改善させるには、次に続く運動療法が必要となるのです。

2.筋力をつける。

一般に運動療法と呼ばれ、ひざ痛改善の本には必ず載っています。
あなたも一度は本を読んで筋力トレーニングをした経験があるのではないでしょうか?

しかし、この筋力トレーニング。
多くの人は本のとおりの効果をあげることができません。

なぜなら、本に載っている写真だけでは、
写真から写真までの途中の動きが全く分からないからです。

つまり、ひざ痛解消のために本来動かすべき動作に
なっていない場合が多いのです。


また、本による筋力トレーニングは、
人それぞれの症状に合った筋力トレーニングではないのも問題です。

ひざが痛くて座るのも大変な人もいれば、それほど痛くない人もいます。
20代でスポーツでひざを痛めた人もいれば、
60代で年齢による関節の変形によりひざを痛めた人もいます。

個人個人のひざの状態にあった運動療法でなければ効果があらわれにくいのです。

3.ひざの可動範囲を広げる。

これについては、本によって載っていない本もあるのですが、
たいていの本にはストレッチ術として紹介されています。

しかし、これについても筋力トレーニング同様、写真だけでは
本来の動きが分からず、ひざ痛の改善に役立っていない人が多いのです。

ひざなどの関節は動かさないとどんどん可動範囲が狭まり、
最終的には曲げ伸ばしすらできなくなってしまいます。

正しい動きのストレッチ術を身につけることで、
ひざの動きがよくなり、可動範囲も広がってゆくのです。

これらの問題点を踏まえ、宮田流ひざ痛改善法では、
どのようにひざ痛を改善させるのでしょうか?ここからはいよいよ宮田流ひざ痛改善法に
ついて解説してゆきましょう。

☆ひざ痛改善のために必ず必要となる3つの手順を宮田流に大改造。
 これまでのひざ痛改善法の弱点をクリアしたその画期的なノウハウとは…


宮田流ひざ痛改善法では、次の手順であなたのひざ痛を改善してゆきます。

ステップ1

前準備として症状から
ひざの痛みのレベルを3段階に分ける。

あなたのひざは、

動かし始めるときに痛むのですか?
時々痛む程度ですか?
水がたまりやすいですか?
動かすと音がしますか?
等々…

これらの症状をチェックすることにより、ひざ痛のレベルを3段階に分けます。

病院に行く必要があるかどうかもこのチェックで簡単に分かります。

結局病院にいくなら意味ないじゃん!
と思われる方もいるかもしれませんが、
たとえ病院に行く必要があるひざ痛であっても、
通院後に宮田流ひざ痛改善法マスターすればリハビリのスピードが
短縮されますし、ひざ痛の再発を防ぐのにも役立ちます。

ステップ2

宮田流 ひふ調整法で痛みをとる。

ひざ痛改善には運動が必要だと分かっていても、
ひざが痛ければ運動なんてしたくないですよね?

そこで、運動の前に宮田流ひふ調整法でひざの痛みを改善する方法を
お教えます。

宮田流ひふ調整法とは、
スキンコントラクションという私が開発した最新のマッサージ術で、
ひふマッサージをすることによってひざの痛みを和らげる方法です。

この宮田流ひふ調整法をマスターすれば、
急にひざが痛くなった時に自分で痛みをコントロールできるようになります。

薬や注射に頼ることなく、安心感を持って日常生活を
送れるようになるのです。


ステップ3

1日5分の宮田流ひざ痛改善体操で
筋力をアップさせる。

次に、先ほど分けた3つの段階それぞれのひざ痛のレベルに合った、
最小限の運動で最大の成果を得ることのできる、
1日5分程度の体操
を解説いたします。

ひざ痛改善の筋力トレーニングというと、
ひざ周りの筋肉をつけることを中心とするものが多く、
筋力トレーニング系のハードな内容のものが多いのですが、
宮田流ひざ痛改善体操はこれらと全く異なります。

たった数分のかるい運動で、ひざ痛改善のために
本当に必要となる筋肉のみを筋力をアップさせます。

私のひざ痛改善体操は、延々とひざ周りの筋力をつけるようなトレーニングとは
根本的に異なります。

ひざ痛を改善するにはひざ周りではなく、
ある部分の筋肉を動かす必要があるのです。

この体操を身につけることで、いかに今までのひざ痛改善本が無駄なことを
教えていたかが分かることでしょう。

ステップ4

宮田流ひざ痛改善ストレッチで
ひざの可動範囲を広げる。

ひざの痛みや不快感が続くと、
多くの場合ひざをかばって無理に動かそうとはしなくなります。
しかし、関節は毎日適度に動かしていないとしだいに動かせる範囲が狭くなり、
やがて全く曲げ伸ばしすることができなくなってしまいます。


これを防ぐため、多くの人は本を読み自己流でストレッチする。
または、整体院などに通ってひざをストレッチします。

しかし、自己流のストレッチでは先に述べたような問題点がありますし、
一般的な整体院では、
1回5000円又は10分あたり1000円もの料金がかかります。
1週間に1回通うと月に約20000円必要です。


1年ではどうでしょうか?
5年ではどうでしょうか?

もしこれが自宅で好きな時間に、
すきなだけ自分でできるとしたらよいとは思いませんか?

そこで、宮田流ひざ痛改善法では、コントラクションストレッチという、
私が開発した、無理なくひざの可動範囲を広げる最新式のストレッチ術を
お教えいたします。

普通一般のストレッチ法と異なり、
私のストレッチ術は個人による違いはありますが、
ひざの可動範囲が2倍程度広がります。

ひざが全く曲がらないと悩んでいる人でも、私のストレッチ術で
少しずつ可動範囲が広がっていくことを実感されることでしょう。

以上、4つのステップにより、あなたのひざ痛を無理なく改善いたします。
【続きを読む】

宮田流 ひざ痛<膝痛>改善マニュアル

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